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夏祭りに足湯レンタル リースです。4

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先日に引き続き、ある夏祭りに、弊社の足湯レンタル リースのセット?などを持ち込ませて頂き、設置をさせて頂き、同じく弊社が群馬県沼田市から、実際に運んで来た温泉源泉を追炊きして温め、夏祭りに遊びに来て頂いた方々に、楽しんで頂いているシーンがこちらの画像、如何でしょう?楽しんで頂いておりますでしょうかね??

夏祭りに足湯レンタル リースです。3

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ちょっと引き伸ばしている感じ?がしますが、その肝心な足湯レンタル リースを設置させて頂いた感じのものが、こちらのもの、ステージというか、舞台というか、見渡せる感じの場所に設置をさせて頂きました。

夏祭りに足湯レンタル リースです。2

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さて、その足湯レンタル リースなどをご紹介する前に、こちらを紹介させて頂きたいかと思います。「鶴ヶ島太鼓」さんでしょうか?この夏祭りを盛り上げてくれますね?揃いの法被がいい感じ・・特に女性の方が、叩く太鼓は、生き生き?とした印象を受けました・・・

夏祭りに足湯レンタル リースです。

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8月某日、埼玉県S市のある自治会の夏祭りに足湯レンタル リースを出展させて頂きました。その模様は暫くの間、お届けしたいかと思います。会場の雰囲気としては、こんな感じ、どこにでもある自治会館の風景になるかと思います。続きは、後日改めてお届け致します。

群馬県建設中の八ッ場ダムになります。3

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さて、こちらは「旧川原湯温泉駅」になります。この写真の駅舎の脇の道(国道145号線)を通って、草津温泉に通ったことを、良く憶えております。以下、あるサイトからの転用とさせて頂きます。川原湯温泉駅(かわらゆおんせんえき)は、群馬県吾妻郡長野原町大字川原湯にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)吾妻線の駅である。長野原草津口駅管理の簡易委託駅。八ッ場ダムが完成すると、旧駅を含む川原湯地区・川原畑地区などの一帯がダムの底に沈む予定であり、 そのため、線路の付け替えおよび駅の移設が行われ、2014年10月に旧駅から西へ約1.5kmで約70mほど高い現在地へ移転した。2014年(平成26年)10月1日現在、川原湯温泉駅の周辺は、まだ造成中の土地も多いが、温泉街は駅から東へ500mほどの場所で徐々に移転が始まっている。共同浴場の「王湯」が2014年(平成26年)7月に営業を再開したのを皮切りに、旧温泉街にあった商店や旅館も順次移転が進んできている。旧温泉街は、旧駅から西に約500メートルほどの高台にあった。「ようこそ!ダムに沈む川原湯温泉」という、かなり大きな看板が、駅近くにあったことを憶えております、今思えば、撮影しておくべきだったのでしょうか・・・

群馬県建設中の八ッ場ダムになります。2

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さて、こちらは不動大橋になります。以下、ある文献からの抜粋とさせて頂きました。、群馬県吾妻郡長野原町にある橋で、2004年(平成16年)3月着工、全長590.0m、「PC複合トラス」と「エクストラドーズド橋」の技術を融合した、世界初の「鋼・コンクリート複合トラス・エクストラドーズド橋」である。2009年(平成21年)の第45回衆議院議員総選挙の結果、鳩山由紀夫内閣により八ッ場ダムの建設中止が打ち出され、マスコミに象徴的な施設として取り上げられたが、紆余曲折を経て橋自体の建設は続行された。工事中は湖面2号橋と呼ばれていたが、2010年(平成22年)9月10日、水没関係5地区連合対策委員会により、近隣の名滝「不動滝」にちなんで「不動大橋」と命名、橋は2011年(平成23年)3月中に完成予定だったが、同年3月11日に発生した東日本大震災によりアスファルトの搬入が滞ったため、舗装工事が延期、同年4月25日に開通式は行なわれたものの急激な天候の変化によりテープカットは中止、平成22年度土木学会田中賞(作品部門)を受賞した。画像は、平成20年01月04日の撮影となります。

群馬県建設中の八ッ場ダムになります。

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さて、こちらの画像は相当前のものになりますが、群馬県吾妻郡にある八ッ橋(やんば)ダムの建設中の画像がが出て来たので、ここに晴れて?掲載・紹介とさせて頂いた次第になります。以下、あるサイトからの引用とさせて頂きます。こちらは丸岩大橋 (八ッ場ダム湖面3号橋)、八ッ場ダム建設予定地から吾妻川の上流5kmの群馬県長野原町に架かる5径間連続PCラーメン橋である。中央2つの橋脚をY字形橋脚とすることで、桁高を低くすることが可能になり、構造的にも景観的にも優れたものとなっている。Y字形橋脚の高さは約70mあり、地上から45mの位置で70°の角度で分岐している。斜材部およびY字形橋脚の施工には、地上からの支保工を組む必要が無く、効率的かつ安全に施工することが可能である三井住友建設独自の足場・支保工システム、SSUP(Sumitomo-Mitsui Sky UP)工法が採用された・・こちらの撮影日は2009年01月04日、まだまだ、これからという感じの写真でしょうか・・・

東京都羽村市デイケア施設足湯レンタルリースです。4

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さて、短いシリーズも最終回、こちらのデイケア施設のオープン日に、この足湯レンタルリースを設置・稼動させて頂きましたが、結論?から申しますと、入浴者の方は、あまりおりませんでした・・というのも、こちらのデイケア施設の宣伝が、殆どされていなかったみたいで、デイケア施設自体の来場者?の方が少なかった様です。主催者の方も、「折角、来て頂いたのに、御免なさい・・」とのこと・・こういう場合は、何と言ったら良いのか・・気を取り直して、頑張るしかないのでしょうかね??

東京都羽村市デイケア施設足湯レンタルリースです。3

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さて、こちらは足湯レンタルリース開催当日の画像になります。ノボリがいい感じになりますね!ウッドフェンスも、丁度目隠しという感じで、宜しいかと思われます。さて、その足湯レンタルリース本編は、次回に改めて紹介させて頂きたいと考えております。

東京都羽村市デイケア施設足湯レンタルリースです。2

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さて、その足湯レンタルリースを設置する予定の敷地の詳細が、こちらになります。敷地自体は、問題は無いかと思いますが、その敷地に上がる階段部分などが、ちょっと問題になりますでしょうかね?ちょっと重たいものを運ばなければなりませんので、こちらのスタッフの方に、お手伝い頂ければ、大丈夫だとは思いますが・・・

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