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盆踊りの櫓(やぐら)設置作業です。8

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さて、この楽しい夏祭りの最後を飾るのが、ご覧の様な花火、「某花火大会」・・などに比べればその規模は小さいものになりますが、そうですね、何となくホノボノ?とした感じで、私は宜しいと思います・・派手なことばかりではなく、要するに「気持ち」の問題なのでしょうかね?何事も・・・

盆踊りの櫓(やぐら)設置作業です。7

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こちらの施設は、本来は老人保険施設 http://www7a.biglobe.ne.jp/~manjukai/ 車椅子を利用する方も多くいらっしゃいますが、それらの方々も、今回のこの夏祭りの主役?の方々、皆さん、楽しんでおられますでしょうか?介護する方々も大変だとは思いますが、楽しみながら、しっかりとお願いしたいところですね。

盆踊りの櫓(やぐら)設置作業です。6

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さて、いよいよ本番、夏祭りが始まりました。盆踊りの櫓も、準備していた頃、つまり昼間に見るものと夕方というか、夜に見るのとではやはり違いますよね?何か幻想的?に見えるのは私だけでしょうか・・昼間の開催も宜しいですが、夕方からもまた、いいですね。何せ暑いですから・・・

盆踊りの櫓(やぐら)設置作業です。5

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さて、こちらは何なんでしょう?材木屋さんや、ホームセンターなどで販売されているヌキ板(貫板とは幅60mm~90mm、厚さ9mm~15mm程度の杉板で、丁張などに使います)などを使って製作したもの、思うのですが、このままにて保管するのはちょっと場所を取りますよね?バラしての保管でも宜しいとは思いますが・・・

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さて、その答え?はこんな感じ、お祭りの屋台?を彷彿させる裸電球を掛けるものでした・・もう少し他の方法もあるような気が致しますが、ここのところ数年は、この方法を取らせて頂いております。この明かりも、このお祭りには無くてはならないもの・・だそうです。

盆踊りの櫓(やぐら)設置作業です。4

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さて、その盆踊り用の矢倉(やぐら)が御覧の様に完成致しましたが、如何でしょうかね?一番下の装備などが入る場所を、こんな感じで幕で隠し、電気屋さんに頼んでの提灯(ちょうちん)も設置させて頂きました。1年に一度のこのイベントのために、これらの部材を保管しなければなりませんが、これがまた場所を取る・・まあ、仕方が無いところでしょうか・・・

盆踊りの櫓(やぐら)設置作業です。3

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さて、部材というか、材木などを組み上げる作業を残念ながらお伝えは出来ませんが、クレーンなどを駆使してここまでに?仕上げました・・一番上に付く飾りですが、見えますでしょうかね?高い植木などの剪定作業等、多種多様な作業にて重宝する人間が乗車可能なカゴをクレーン車の先に付けて、安全に、より確実に取り付けることが出来ました。

盆踊りの櫓(やぐら)設置作業です。2

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盆踊りの矢倉(やぐら)となれば、それなりの高さになりますよね?画像の様な感じにて順番に木材をはめ込む?というか組んでいき、残念ながらその作業内容の画像をアップすることは出来ませんが、画像にも映っておりますが、クレーンを使って吊り上げながらの作業となります・・・