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高速道路緑地緩衝帯の高木枝降ろしです。3

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さて、その次に画像の様な感じにて高所作業車を使って高い木の上の方の部分の枝や幹などを剪定というか枝降ろし(今回みたいな仕事は、かたちをつくる・・というよりは、かたちは関係無く出来るだけ幹元で切る)している模様がこちら、高速道路に存在する樹木に関して全般に言えることですが、やはりスピードが一番大事になりますでしょうかね?勿論、安全が第一になりますが・・・

高速道路緑地緩衝帯の高木枝降ろしです。2

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さて、こんな感じで作業を開始、まず紹介致しますのは、脚立を駆使して(或いは木に直接に登り込んで)中木や低木などの先端部分を中心に剪定・枝降ろし作業を進めます。これは明日以降に紹介させて頂きますが、もっと背の高い木の剪定や枝降ろし作業を実施する際に、高所作業車を使用しますが、人間が乗車するカゴの部分が進入する際に邪魔?になる部分を取り除く?のが、主な目的となります。

高速道路緑地緩衝帯の高木枝降ろしです。

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さて、今回は、ある高速道路脇部分の緑地緩衝帯(法律等で、色々と細かく指定されておりますが、ここではそうですね、騒音防止になりますでしょうか)部分の高木枝降ろし作業の紹介となります。こちらの作業は、近所のお住まいの方から、ちょっとした苦情?が有ったみたいで、早速に作業開始です、すっきりとしなければなりません・・・

管理者の趣味の一部の紹介です。62

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さて、その水上オートバイシリーズ?の今回が一応、最終回、エンジンを取り外した後に、フライホイール(ローター)を特殊工具で外しましたが、その際についつい特殊工具を取り付けるボルトを深めと心掛けたのが、失敗でした・・3枚目の画像、お分かりになりますでしょうか?ジェネレーターのコイルが横に切れているのが・・これではマズい?ので、コイル線をいつか時間が出来たときに巻き直すつもりです・・・

管理者の趣味の一部の紹介です。61

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さて、邪魔?なものをある程度外した後に、こんな感じにてエンジンを外すことに成功?させて頂きました。こちらのエンジンの排気量は650ccなので、そんなには重たくはないのですが、それでも両腕に抱えて持ち上げると、かなり来ますね、その重さが腰に・・それにしても、前から気になっていたのですが、エンジンルームが以外?と綺麗・・前の方が掃除でもしたのでしょうか・・・

管理者の趣味の一部の紹介です。60

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さて、そのキャブレターを外した後の画像がこちら、電装系のフライホイールやセルモーターの外側が、錆び錆び?なのが、お分かり頂けるかと思います・・仕方が無いのですね、前のオーナーさんが多分ですが、海水にて使用していたのが、こんなところから分かります、河川などで使用していれば淡水ですから、ここまでは錆びない筈ですね・・・

管理者の趣味の一部の紹介です。59

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さて、次に外さなければならないのはキャブレター(電気などの動力源を利用せずに燃料を空気と混合する装置である)、2サイクルエンジンにおいては、このキャブレターの調整というか、掃除をきちんとしていないとエンジンが掛からなかったり、調子が悪かったりしますよね?いずれにしても、外したついで?に一度バラして掃除を施しました・・・