記事一覧

現代的なデザインの住宅の紹介です。47

埼玉県鶴ヶ島市で造園・植木(庭木)のカット(剪定・手入れ)外構エクステリア工事をしている「ちょっと難しい?ことでも引き受ける??」植木屋さん・造園屋さんの豊美園(ホービエン)小川貴範(おがわたかのり)です。

アップロードファイル 2195-1.jpg アップロードファイル 2195-2.jpg

さて、このシリーズも久し振りの掲載、東京都練馬区某所、良く利用する裏道?沿いに、いつも気になるお宅が有りましたが、今回は車から降りて撮影をさせて頂き、アップと相成りました。ガルバリウム鋼板でしょうか?ガルバリウム鋼板は、1972年にアメリカ合衆国のベスレヘム・スチールが開発したアルミニウム・亜鉛合金めっき鋼板の名称。日本国内ではガルバと略称されることも多く、また、ガリバリウムとも呼称される場合もある。日本工業規格 (JIS) では、JIS G3321(溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板)で規定されているそうです。欠点もあるみたいですが、私は好きですね、このデザイン?が・・・

管理者の趣味の一部の紹介です。62

アップロードファイル 2186-1.jpg アップロードファイル 2186-2.jpg アップロードファイル 2186-3.jpg

さて、その水上オートバイシリーズ?の今回が一応、最終回、エンジンを取り外した後に、フライホイール(ローター)を特殊工具で外しましたが、その際についつい特殊工具を取り付けるボルトを深めと心掛けたのが、失敗でした・・3枚目の画像、お分かりになりますでしょうか?ジェネレーターのコイルが横に切れているのが・・これではマズい?ので、コイル線をいつか時間が出来たときに巻き直すつもりです・・・

管理者の趣味の一部の紹介です。61

アップロードファイル 2185-1.jpg アップロードファイル 2185-2.jpg

さて、邪魔?なものをある程度外した後に、こんな感じにてエンジンを外すことに成功?させて頂きました。こちらのエンジンの排気量は650ccなので、そんなには重たくはないのですが、それでも両腕に抱えて持ち上げると、かなり来ますね、その重さが腰に・・それにしても、前から気になっていたのですが、エンジンルームが以外?と綺麗・・前の方が掃除でもしたのでしょうか・・・

管理者の趣味の一部の紹介です。60

アップロードファイル 2184-1.jpg アップロードファイル 2184-2.jpg

さて、そのキャブレターを外した後の画像がこちら、電装系のフライホイールやセルモーターの外側が、錆び錆び?なのが、お分かり頂けるかと思います・・仕方が無いのですね、前のオーナーさんが多分ですが、海水にて使用していたのが、こんなところから分かります、河川などで使用していれば淡水ですから、ここまでは錆びない筈ですね・・・

管理者の趣味の一部の紹介です。59

アップロードファイル 2183-1.jpg アップロードファイル 2183-2.jpg アップロードファイル 2183-3.jpg

さて、次に外さなければならないのはキャブレター(電気などの動力源を利用せずに燃料を空気と混合する装置である)、2サイクルエンジンにおいては、このキャブレターの調整というか、掃除をきちんとしていないとエンジンが掛からなかったり、調子が悪かったりしますよね?いずれにしても、外したついで?に一度バラして掃除を施しました・・・

管理者の趣味の一部の紹介です。58

アップロードファイル 2182-1.jpg アップロードファイル 2182-2.jpg

さて、この電装ボックスの中に不具合が有るということは、エンジンの他の電装系部分などにも錆びというか、不具合が有るのではないか・・よせばいいのに(本当によせば良かったのです!)、思い切ってエンジンを船から引き離して?整備し易い方向にて作業を進めてみました・・写真は、まず邪魔?な燃料タンクなどを外したシーンとなります。

管理者の趣味の一部の紹介です。57

アップロードファイル 2181-1.jpg アップロードファイル 2181-2.jpg アップロードファイル 2181-3.jpg

その日の16時くらいに、十二分に遊んだから、「もう上がろう・・}と考えて、一度エンジンを切ってから少し浮遊?して休み、再度エンジンを掛けようとしたところ、エンジンがウンともスンともいいません・・まあ、クレーン車のすぐ近くでしたから、問題は無かったのですが、これが遠方だったら・・写真は無事に帰宅後、2~3日経ってからのもの、他の方のウェブサイトを参考にしながら原因を発見!電装ボックスの中に有るスターターリレーの密閉が悪く、錆び付いておりました・・これでは調子が悪くなる筈ですよね・・常に水に触れるこの水上オートバイ、メンテナンスはより重要になって来るかと思います、陸上を走るオートバイに比べて・・・

ページ移動