
その持ち出した側溝の底の泥の扱いになりますが、さてどこに捨てよう・・捨てるという表現は正しくはありませんが、すぐ近くの畑というか、通路みたいになっている部分の凹んだ場所にリサイクル?、最初はちょっと盛り上がった感じになると思いますが、いずれ時間が経過すれば落ち着くと思います・・・

その持ち出した側溝の底の泥の扱いになりますが、さてどこに捨てよう・・捨てるという表現は正しくはありませんが、すぐ近くの畑というか、通路みたいになっている部分の凹んだ場所にリサイクル?、最初はちょっと盛り上がった感じになると思いますが、いずれ時間が経過すれば落ち着くと思います・・・

先日に紹介した画像とは別の場所、こちらの箇所は、機械というか、重機を使うことが出来ない(困難)場所ですので、人力のみ・・という感じになりました。本当は、側溝から掬い出した泥を、どこか他の場所に移動したいところなのですが、場所が場所だけに、また時間も無い・・とのことで、諦めた次第になります、いずれ流れてしまうのですが・・・

さて、こちらが比較画像になりますが、本来は、この画像だけアップさせて頂ければ、その内容がある程度、お判りになるかと思いますが、何ごともきちんと説明したがる私、クドく?なってしまう部分が御座いますが、御勘弁の程を。お茶の木のすぐ脇部分、やはりその将来?というものを考えますと、このくらいはやっておきたいところになりますよね??

その側溝の下に溜まった泥になりますが、実は毎年にこのイベント?は実施されており、その時に参加して頂いた方々(機械などを所有している方々と言った方が正解でしょうか?)に因ってその作業内容が変わってくるのですが、今回は重機などの参加数?が多かったので、ただ単に泥を掬い上げるだけではなく、出来るだけ別の場所に運ぼう・・ということに。軽のダンプ車にて、持ち運ぶ様子になります。

画像をご覧頂ければ、お分かりかと思いますが、このイベント?に参加されたボランティアの方々(私もその1人になります)が、各自に持ち寄った重機などを駆使して、限られた時間の中にて作業を進めていきますが、最終的にはやはり、人力(スコップを使っての作業)での溜まった泥の掬い上げになるのでしょうかね??

さて、今回に参加した方々はそうですね、30人くらいでしたでしょうかね?昔からの顔馴染みの方々なので、特に気を遣うことも無く、淡々?と作業を進めさせて頂きます。画像の様に、2台のペイローダーという重機を使って作業を進めますが、ボランティアなので請求は出来ませんが、この機械を借りるだけでも1万位は掛かってしまうのも事実・・貸してもらえるだけでも有難いですよね?

今回の作業時間は、日曜の午前中のみになりますので、より計画的に作業を進めなければなりませんが、その作業においてこのペイローダーは必要不可欠になりますのが、この画像からでもお分かりかと思います。順次、説明をしていくつもりですが、側溝から上げた泥を、ある程度、どこか他の場所に移動しなければ同じことの繰り返し?になりますから・・・
さて、当初は、この『庭・造園等に関するイベント』のカテゴリー?に入れることを躊躇?したのですが、地元におけるボランティア活動?の一環でありましたので、あえて挿入させて頂いたことを御理解頂きたいと思います。私の地元、埼玉県鶴ヶ島市高倉地区の畑のすぐ脇にある側溝の泥浚いの模様をお伝えしたいと思います。

こんな感じの側溝になりますが、皆さんのお住まいの地区にも有るかと思いますが、今回は、この側溝の底に溜まった泥を掘り上げるボランティア作業の紹介になります。雨が降ったりすると、その土が側溝に流れ出て最終的には、雨水などの流れが妨げられてしまいますよね?まずはゴミなどを拾った後、作業に掛かりたいと思います。